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マシュマロ
ソファ 
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<1956年>オリジナルは、わずか186脚のみ生産。家具の最初のポップアートで、アンディ・ウォーホルにも影響を与えたといわれている。
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マシュマロ
ソファ
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<1956年>既製のバースツール用の円盤状クッションを使用することでコストダウンを試みたが、クッションをフレームに取り付ける際の溶接作業に時間がかかり、高価なソファに。発売後わずかな期間で製造中止となったが、復刻された。
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マシュマロ
ソファ ミニチュア 
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ヴィトラのコレクションを1/6のミニチュアにしたもの。上のミニチュアです。
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ココナッツ
チェア 
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1枚のレザーで出来たユニークなフォルムは、その名の通りココナッツの割れ殻からインスパイアされたもの。
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ココナッツチェア
ミニチュア 
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やはり、ヴィトラのコレクションを1/6のミニチュアにしたもの。上のミニチュアです。
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ネルソン
デイベッド 
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1948年の作品「Nelson
Daybed(ネルソンデイベッド)」の復刻版。週末を過ごすロングアイランドの自邸のためにデザイン。
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Swag
Leg Group Armchair 
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<1958年>美しいスチール製の脚(Swag
Leg =
ぶらりと垂れ下がる脚)を持つ幻のアームチェアの復刻。チャールズ&レイ・イームズから、イームズシェルチェアに採用したプラスチック成型技術の特許を使用する許可を得てデザインされた。1958年当時はFRPが使用されていたが、現在は環境に配慮しポリプロピレンで製造されている。
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Swag
Leg Group Desk
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<1958年>スワッグレッググループは、美しい彫刻のような脚を持った家具をデザインしたい、というジョージ・ネルソンの思いから生まれた。
1968年に製造中止となったが2007年に復刻。
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Swag
Leg Group Dining
Table
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<1958年>スワッグ・レッグ・シリーズ。写真は長方形の物だが、円形のものもある。1964年に製造中止となったが2007年に復刻。
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プラットフォームベンチ

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<1948年>使う人のイマジネーションでベンチとしても、台としても、あるいはテーブルとしても使えるモデル。
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End
Table
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<1954年>アルミ製のテーパード・レッグを持つ小テーブル。写真は白色だが、他の色も。
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Miniature
Chests
6ドロワー/ペデスタルベース付

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<1952年>1951年にジョージ・ネルソンが初めて東京に旅行した直後にデザイン。日本の引き出しタンスからインスピレーションを受けている。当時はローズウッドを使用していたが、現在は環境に配慮し、ローズウッドステインのチーク材を使用。
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Miniature
Chests
9ドロワー/ペデスタルベース付

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<1952年>上と同じシリーズ。現在は環境に配慮し、ローズウッドステインのチーク材を使用。
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トレー
テーブル 
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高さ調整が可能な一本脚のサイドテーブルは、アイリーン・グレイの「アジャスターテーブルE1027(1927)」へのオマージュ。プライウッドの天板でデザインした作品。高さ調整ができる。
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トライポッドクロック

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<1947年>Howard
Miller社より発表されたネルソンの時計の中でも初期の物。クラシックな輝きを放つ真鍮製のボディと、どこかコミカルな三本脚が特徴。
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ナイトクロック

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<1948年>意表をつく半球形のガラス面フォルムが特徴的。1947年にデザインされた「トライポッドクロック」とも共通する真鍮製のボディ。
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